ギャラリーフレームのカラーはブラックとシルバーの2種類、 作品や展示場所に合わせた組み合わせをお選びいただけます。

クラシックスクエアは、作品展示用のアルミフレームで、 フレーム幅11mmのシンプルなデザインはどんな作品にも合うスタンダードフレームです。

シャドウギャップは、欧米で人気のある Shadow Gap(シャドーギャップ)スタイルを取り入れた新タイプのフレームです。
フレームのフチとプリントの間に空間を設け、 プリントが浮いているようにディスプレイするスタイルを指しています。

フローティングは、従来のフレームよりも奥行きのある形状となっている為、 キャンバスプリントの立体感を活かした展示やフローティングパネルの空間を活かした展示に適しています。
また、通常のマウント加工したプリントに関しても、Floatingを使用することで奥行き感が生まれ、展示品の価値を高める事ができます。
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